福島市は、500ミリリットルのペットボトル入り水道水「ふくしまの水」を国際的な品質評価機関のモンドセレクションに出品した。4月末に発表される審査結果で「金賞」を目指し、PRに活用したい考え。水道水の出品は県内で初めてで、東京電力福島第1原発事故の風評払拭(ふっしょく)が期待される。
福島県によると、福島市のすりかみ浄水場の水は、2011年4月11日以降、放射性セシウム・ヨウ素について、値が小さすぎて検出できない「検出限界値未満(ND)」が続いている。
水道水は、10年前に市内で完成したダムのおかげで、不純物が少なく水質も安定したものになったという。会議などでのPR用も含め、9年前から年間1万本を製造。希望者には、1本100円(税込み)で販売している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150128-00000043-jij-soci
ということでなんか水の出品をしているらしいわ。
・・・こういったので賞をとって安全性のアピールができるといいな~
と気にしています。水って言うのはほんとに大事な者だからね。
そんなことを思うこちらの情報です。
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